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kashino:

地球上にあるすべての水を集めて球にしたら、直径1,385kmになるそうだ。その水の球と地球を比較したのがこの図。地球が平均直径12,735kmだから、海も雲も湖も地球の表面に薄く張り付いているというイメージなんだね。
(via Photos: If All of Earth’s Water was put into Single Sphere, from the USGS Water Science School)

kashino:

地球上にあるすべての水を集めて球にしたら、直径1,385kmになるそうだ。その水の球と地球を比較したのがこの図。地球が平均直径12,735kmだから、海も雲も湖も地球の表面に薄く張り付いているというイメージなんだね。

(via Photos: If All of Earth’s Water was put into Single Sphere, from the USGS Water Science School)

そりゃお前、いきなり断りも無く熱湯かけられたら腹立つだろ
otsune:

革新的発明と製品情報 » 犬の家出を防ぐ竿
kakera:

たーのーしーそー びょーん

kakera:

たーのーしーそー びょーん

目標金額の下方修正について

当初、一発3000円での試算を行っておりましたが、花火師さん達との打合せを重ね、安価なものを織り交ぜることで、より美しい打ち上げ花火になると判明しました!
メリハリがいるんだね!
つまり、2万発上げるには、3,000円×20,000発ではない。1,000のモノもあれば、それこそ数百円のものもあります。
現在、目標金額を下方修正し、保安警備費なども入れてトータルでの金額は3,000万と決定しました。
また、12月26日現在での集まった金額の合計は10,068,243円です。
町内会レベルは超えた!!
花火師さんの計らいで、お金の締切(発注限界の時期)は2月半ばまでにしてもらえました。
ラストスパートです。
俺たちは、すこぶる元気でやってるぜ。
と、連絡する。
※お願い
当日は、何度も言うように俺たちが見て楽しむイベントではありません。
屋台なども今のところ、特に用意はございません。
トイレもそうです。
そして、何より駐車場に限りがありますし、泉ヶ岳は一本道ですから、すぐに渋滞になります。
シャトルバスの用意はしますがご不便をかけると思います。
ご理解ください。
カンパもしねぇで、彼女とデートなんてぇのは言語道断。
遠くで見てろ!
というのを、周りの方にお知らせください。
鎮魂と追悼です。
そういう気持ちの人達と、一緒に見たいんだ。

花火大会 2012年3月10日【天国にぶっ放せ】について

避難所から初老の女性を車に乗せて、私たちの倉庫にお連れした時の話です。
「主人とはケンカなんてしたことなかったの。」
「そうなんですか~。仲良しですね。」
「うん。本当の意味でのケンカはありますよ?議論みたいな。ちょっとした。それがなくなったら人はお終いでしょ?」
「はぁ。」
「でも、その日は、本当にくだらないことで意味のない感情上のケンカをしてしまったの。初めて。」
「はぁ。」
「彼は車で、すごいスピードで出て行っちゃって「行ってらっしゃい」も言わなかったし、行ってきますもなかった。そのままぶつかって死んじまえ!って思っちゃったの。」
「・・・。」
「そのまま、あの人は、津波で死んでしまったの。だからね、私の一番の後悔は、食料や水を蓄えておかなかったことじゃないの。懐中電灯もなにもいらない。もし運命で彼が死んでしまう事が避けられないにしても、愛していたって伝えたかったってことなのよ。」
「・・・。」
「あなたは、何でもしてくれる。本当にありがとう。」
「とんでもないです。」
「でもね、モノじゃないのよ?」
「分かります。分かってやってます。俺もそうだ。」
「私の想いを、いつか天国に届ける企画を立ててくれないかしら?」
「分かった。考えます。チカラもつけます。」
「その時は、私は元気だよって彼に伝えたい・・・。」

これが【天国へぶっ放せ】の始まりです。
お墓へのお菓子やお花。
お供えは、合理的に考えれば無駄な事かもしれません。
でも、人間だからやるのです。
感情があるから、そうするのです。

私達もいつか死ぬ。
その時、感情が残っているのであれば、私はお供えは嬉しいと感じるだろう。

今回の花火は、お供えです。
雲が邪魔をしても、雲の上まで飛ばせば花火は見える。
スッと生まれて、ドンとキレイな大輪を咲かせて、散る。
まるで人生のようです。

咲ききることが出来なかった方が大半です。
だから、ドンと咲かせよう。

人生のような花火を、一番感謝すべき日だった3月10日に。

僕はどうしてもあげたい。.

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/11/03(木) 13:26:34 ID:KbQKzbZP0
父「お前はガチャポンで当たったんだ。
『本当はレーザーポインターが欲しかった』んだけどな。」

33 :1:2005/11/03(木) 13:41:22 ID:KbQKzbZP0
親父は物凄い肌が黒くて、小さいころ凄く憧れた。
自分も親父みたく黒くなりたい。と思い、
親父に「どうやったら黒くなれるの?」と聞くと
「これは、コーヒーのおかげだ。俺は毎日コーヒー飲んでるからな。
 ブラジルの人も真っ黒だろ?あれはコーヒーのおかげだ。
 お前は牛乳ばっかのんでるから白いんだ。」
と言われた。それから毎日コーヒーを飲んだ。

39 :1:2005/11/03(木) 13:43:28 ID:KbQKzbZP0
母親が最近牛乳を飲まなくなったと不審に思い
問い詰めてきた。理由を話すと爆笑された。今でも覚えてる。
それ以来コーヒーは嫌いです。

46 :1:2005/11/03(木) 13:49:16 ID:KbQKzbZP0
親父は仕事柄(スポーツインストラクター)筋肉が凄い。
よく力こぶを見せてくれた。子供心にあまりに不自然だと思ったので
「何が入ってるの?」
とたずねたところ
「レモン」
という答えが。しばらく親父が不気味で近寄れなかった。

50 :1:2005/11/03(木) 14:00:01 ID:KbQKzbZP0
かつお節は生きていると言われ、お好み焼きで実践された。
「ほら、苦しい苦しいって言ってるぞ。」の言葉に血の気の引いた私は
かつお節をつまんでは投げ、つまんでは投げ
「なんでこんな事するの!?なんで!?」とわめきちらした。
今思うとかなりの馬鹿だった。

65 :1:2005/11/03(木) 14:15:10 ID:KbQKzbZP0
思い返すとまだまだあった。
正座をして足がしびれていた時、親父に相談。
「ああ、足がコーラになったんだな。水につければコーラが出来るぞ。」
迷うことなく洗面器に水をなみなみ張り、足を着けた。
しびれがとれていくと
「ああ、コーラが染み出しているんだな。」
とワクワクした。色が変わらないのが不思議だったが、飲んだ。
水だった。

69 :1:2005/11/03(木) 14:19:57 ID:KbQKzbZP0
「パセリを頑張って育てるとブロッコリーになる。」
パセリが嫌いだった私は、
「ブロッコリーなら食べれる!」
と、夕食にパセリが出た時母に
「ブロッコリーにして食べるから!ブロッコリーにして食べるから!」
と泣きながら祈願した。私の熱意に押された母は
一度だけ育てることを許可した。
私が次の日に見たものは、植木鉢の上でしなびたパセリだった。

89 :1:2005/11/03(木) 14:37:54 ID:KbQKzbZP0
サンタクロースは毎回変なものを置いていった。
一番ショッキングだったのは、
朝起きて、枕元にはちくわが一本だけだった時。
何かの間違えだと思い親父に講義(サンタが父だってのは知っていた)
親父が一言「かじってみな。」
泣きながらかじると、図書券3万円分が入っていた。

102 :1:2005/11/03(木) 14:45:40 ID:KbQKzbZP0
ディスニーランドへ行く時
「やつらとは長い付き合いなんだ。」と親父。
現地に行くと確かに、やたら馴れ馴れしく接する親父とキャラ達
子供心に「やっぱり親父は凄い人なんだ・・・。」と憧れたが
よくよく考えてみると、彼らは誰にでも馴れ馴れしいよね。

109 :1:2005/11/03(木) 14:49:45 ID:KbQKzbZP0
やつら呼ばわりだった。
話しかけに行く時も「よお!元気か?」
まるで学生のノリ。

132 :1:2005/11/03(木) 15:15:34 ID:KbQKzbZP0
回転寿司屋で、キラキラした金のお皿に乗ったマグロを見つけた。
さぞ美味しいんだろうと手を伸ばすと
「これは飾り物だから触ったらいけない。」
と言われて渋々あきらめた。
しかし、ちょうど向かいのお客さんがそれを食べているのを見て
抗議したところ
「あの人は歯が強いんだね。ほら、ボリボリいってるよ。聞こえない?」
とはぐらかされた。

181 :1:2005/11/03(木) 17:31:13 ID:KbQKzbZP0
これまで書き込んできたことについて、親父と話してた。
「はっはー!お前が子供生んだら、使ってもいいぜ。
 使用料は孫の笑顔でいい。」
あんたの娘で良かった。
気分が良いのでこれから私のおごりで外食してきます。(・ω・)ノシ

コピペ運動会 - No.5408 親につかれたひどい嘘

娘だったのか!

(via hisaruki) 2008-12-28 (via gkojay, pdl2h)

2009-08-07

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym)
ツンデレの反対が「にこにこぷん」である可能性に気づいてしまった
Twitter / @wdzm (via katoyuu)

人間はしゃべってる時、口の「音声出力」スピーカーだけじゃなく、耳で自分のしゃべりを聞きとって確認しながら話しているんですけど、この聴覚のフィードバックがちょこっとでもずれると、人は混乱して話せなくなるんです。これが「聴覚遅延フィードバック(DAF:Delayed Auditory Feedback)」というエフェクト。

だったら声を録音してラグをわざと加えて返してやればベラベラも止まるんじゃない? …というんで、SpeechJammerでは狙った相手の発話を録音し、数百ミリ秒ぐらいの遅れを加えて浴びせ返してるんです。 これだけで「あれ? れれれ?」となって、おしゃべりは止まる、というわけ。

イカは信じられないほどに複雑な眼球を持っていて、そこから膨大なビット数の情報を取り入れている。ところがその目に比して、脳の構造のほうはあまりにも原始的で単純にできているので、とてもそれだけの情報量を処理できる能力はない。イカの群れは悠然と大洋を泳ぎながら、すばらしく高性能なカメラで地球の光景の観察を続けているが、それを呆然と見続けるだけで、情報処理を行わない。
中沢 新一, 波多野 一郎 「イカの哲学」 (via joker1007) (via proto-jp) (via nanospectives) (via judago) (via yamato) (via yangoku) (via biccchi) (via handa, nozma)

2009-04-25

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym)